投稿の詳細: 今日から使える乾しいたけの裏ワザ(6)

2008/04/14

今日から使える乾しいたけの裏ワザ(6)

おいしさを逃がさない保存方法  


乾しいたけの賞味期限は1年間とされています。

しかし、食品業界においての「賞味期限1年」とは、1年以上大丈夫だけれどいちおう1年としておこう、というニュアンスがあり、実際は保存方法さえ徹底されていれば、1年以上たっても品質には変わりがありません。

おいしさを保つには、開封後には密封容器に入れ替えて湿気を断ち、直射日光の当たらない涼しいところで保管することです。

冷蔵庫内であればなお結構。万が一、カビが発生したとしても、カビが腐食した部分を取り除いてから水戻しすれば問題ありません。


プロフィール

私どもが扱う乾椎茸(干ししいたけ)は、クヌギやコナラなどの「原木栽培」であり、「国内産」であるもののみに限定しています。椎茸は自然の恵みであり、添加物をいっさい使っていない最高の健康食品です。毎日の食卓やご贈答にぜひご利用ください。

フルタヤ椎茸株式会社
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